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よくあるご質問

Q1. インプラント治療はいくら(金額)から可能ですか?

A1. 骨に異常がなく一般的なインプラント手術の場合、1本30万円〜45万円程度とお考え下さい

インプラントの治療費は、使用するインプラントの種類、手術方法、そして、インプラントの上にかぶさる冠の種類(セラミック、金など)によって異なりますので担当医とご相談下さい。

Q2. インプラント治療の利点は何でしょうか?

A2. ブリッジの被せ物のように両隣の歯を削らなくてもよいことです。

また入れ歯と違って自分の歯のように噛むことができます。

Q3. インプラントは何歳までできますか?

A3. 幅広い年代の方に対応可能です

インプラントは体調に特に問題がなければ、体の成長が終わった16〜17歳から高齢の方まで治療することができます。

Q4. インプラント手術とは痛いですか?

A4. 痛みは心配ありません

インプラントを顎の骨に植える手術は、局所麻酔をして行います。手術時間は30分〜3時間ほどですが、これはインプラントの本数、植立する場所、顎の骨の状態により異なりますので詳しくは担当医にご相談下さい。

Q5. インプラントはどのくらいもちますか?

A5. インプラントに限らず、すべての歯科治療は、人の体に行うものですので、何年とはなかなか言えません

しかし現在のインプラントは学会などでの報告をみますとインプラント治療10年後、何の問題もなく経過しているのが約96%です。このことは現在のインプラントが非常に安定しており安全だと言えます。

Q6. 治療期間はどのくらいですか?

A6. 顎の骨の状態がよければ、インプラントの手術をした日に仮歯を入れることも出来ます

治療回数、治療期間は、顎の骨や歯肉の状態、噛み合わせなど多くの要因によって異なりますのでご相談下さい。

Q7. 自費治療の被せ物や詰め物は見た目や材質が違うだけなのですか?

A7. 被せ物や詰め物で一番大切なのは精密さです。

歯と被せ物には必ずつなぎ目ができます。そのつなぎ目の精度をいかに精密に作るかということが再度の虫歯を防ぐために非常に重要なポイントになります。自費治療の被せ物や詰め物は歯科技工士が実体顕微鏡を用いて、そのつなぎ目を精密に仕上げます。

Q8. 検診はどのくらいの頻度でやると望ましいのですか?

A8. 患者様のお口の中の状態によって違ってきます。

虫歯や歯周病のリスクが高い患者様なら、2ヶ月か3ヶ月に一度、来院していただくのが良いと思いますが、リスクの低い患者様でも最低6ヶ月に一度は検診にてお口の中のチェック、歯石除去、ブラッシングチェックをさせていただくのがベストです。

Q9. インプラント治療や審美歯科治療で相談したいのですが?

A9. 一度、ご予約いただき当院にお越しください。

担当のドクターがご説明いたします。

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